(4) 決済-配送先(非会員購入)

ルーティング ec_client_ship_new
引数 無し
{{ path(“ec_client_ship_new”) }}

 

非会員の場合、システム側で保持しているデータはありませんので、都度入力してもらう形になります。

 

form
_token 不正利用防止用のトークン 必須
username メールアドレス 必須
last_name 必須
first_name 必須
last_name_kana セイ 必須
first_name_kana メイ 必須
zipcode1 郵便番号1 必須
zipcode2 郵便番号2 必須
country 国名 海外配送がonの時は必須
district 都道府県 必須
locality 市区町村 必須
street その他住所 必須
tel1 電話番号1 必須
tel2 電話番号2 必須
tel3 電話番号3 必須
fax FAX番号
sex 性別
birthday 誕生日
send_directmail メールマガジン
shipment_check vars value お届け先を指定するを別途チェックするか
1の時、登録情報と配送先が同じ
ship_last_name お届先 – 姓 shipment_checkがonの時は必須
ship_first_name お届先 – 名 shipment_checkがonの時は必須
ship_last_name_kana お届先 – セイ shipment_checkがonの時は必須
ship_first_name_kana お届先 – メイ shipment_checkがonの時は必須
ship_zipcode1 お届先 – 郵便番号1 shipment_checkがonの時は必須
ship_zipcode2 お届先 – 郵便番号2 shipment_checkがonの時は必須
ship_district お届先 – 都道府県 shipment_checkがonの時は必須
ship_locality お届先 – 市区町村 shipment_checkがonの時は必須
ship_street お届先 – その他住所 shipment_checkがonの時は必須
ship_tel1 お届先 – 電話番号1 shipment_checkがonの時は必須
ship_tel2 お届先 – 電話番号2 shipment_checkがonの時は必須
ship_tel3 お届先 – 電話番号3 shipment_checkがonの時は必須

 

例えば、姓のテキストボックスを表示するには、

このように記述します。

フロントページのHTMLとしては、以下のように出力されます。

 

独自にHTMLタグを記述したい場合は、idとnameを合わせた上で、valueに値をセットすると動作します。

 

また、それぞれの項目の入力内容にエラーが有った場合は、form_errorsを使います。

例として、タイトル用のエラー文言を表示するには、

このように記述します。

送信先は自ページです。

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