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【越境ECセミナーレポート】最大350万円のコスト減! プロの語る「IT導入補助金」の詳細と、越境ECの初期コストを徹底公開!

【越境ECセミナーレポート】最大350万円のコスト減! プロの語る「IT導入補助金」の詳細と、越境ECの初期コストを徹底公開!

2022年5月10日、かがやきグループ 株式会社経理バンク様と共に、It導入補助金を活用した越境ECセミナーを開催いたしました。今回は、そのダイジェスト版を実際にセミナーで用いられたスライド(一部抜粋)を使ってご説明いたします。

  1. IT導入補助金活用セミナー
    〜コストを抑えてITツール・ITサービスを導入するチャンスです!~
  2. アジア越境EC導入実績No1のカート会社が語る、初期コストを抑えた越境EC進出法

1.IT導入補助金活用セミナー〜コストを抑えてITツール・ITサービスを導入するチャンスです!~

第1部では、かがやきグループ 株式会社経理バンクの大沢様より、IT導入補助金の概要や、申請のポイントについて教えていただきました。

IT導入補助金の全体的な概要はもちろんのこと、特に今回は、弊社スターフィールドとの共催ということもあり、弊社サービスLaunchCart(ランチカート)で申請ができる「デジタル化基盤導入類型(デジ類)」についてお話しいただきました。

今回、デジタル化基盤導入類型は、補助率や賃上げ要件について、他の枠に比べても優遇されている点があります。越境ECのコストを抑えたいという方にはピッタリです。

そして、セミナー中にも実際にシュミレーターを使ってお話しいただきました。

こちらのシュミレーターは、デジタル化基盤導入類型の補助金申請可能額をシミュレーションできるものです。

デジタル化基盤導入類型で申請をご検討されている際には、こちらのシュミレーターを使って補助費用や負担額を調べてみてください。

2.アジア越境EC導入実績No1のカート会社が語る、初期コストを抑えた越境EC進出法

第二部では、弊社の生田より、越境EC初めての方向けに越境ECの始め方や、補助金を活用した際のスケジュール感についてお話させていただきました。

まずは、他の海外進出と比べた際の、越境ECのメリットとデメリットについてお話いたしました。

越境ECのメリットは、「日本にいながら海外顧客と直接繋がれる」点です。一方、売れるごとに国際配送をしなくてはいけないため、送料が高くなるというデメリットがあります。

そして、2021年度のIT導入補助金を活用した事例についてもお話させていただきました。補助金は、交付決定をしてからご契約、制作開始となるため、意思決定をしてから公開まで時間がかかります。

また、直近の締切に間に合わず、次回締切まで待たないといけない、ということにならないためにも、補助金の締切に間に合う形で、検討を進めることをオススメいたします。

まとめ

小規模での開催とさせていただきましたが、IT導入補助金の申請のポイントから越境ECの始め方まで、幅広い内容を網羅したセミナーとなりました。ご満足いただける方も多かったようで、大変嬉しく思っています。

IT導入補助金を使って越境ECを始めたい方がいらっしゃれば、ぜひお声がけください。

今回のセミナー内容や、各社サービスに関してご質問がございましたら、各社にお問い合わせください。