• スポンサー
  • スポンサー
  • スポンサー
  • スポンサー

中国ビジネスの
プロフェッショナルが語る
越境ビジネス最前線

日程:2019年3月19日(火)14:00(開場 13:30)

場所:Baidu Japan Inc.(バイドゥ株式会社) 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー39F

このセミナーは終了いたしました。
ご参加ありがとうございました。

2019年1月より中国電子商務法(中国EC法)が施行されるなか、インバウンド・越境に関する取り組みの難しさは増してきています。 中国大手検索エンジンをもつ百度や、越境ショッピングカートを開発しているスターフィールド、大手日系企業のEC・SNS支援を行うunbot(アンボット)・KOLに精通したマーケティング企業Bolome等、中国でノウハウを持つ4社が現状の対中国向けのマーケティング施策など、質疑応答形式でお答えさせて頂く中国の「イマ」が分かる勉強会を行います。

プログラム

14:00
受付開始
【第1部】
14:30
Baidu Japan Inc.(バイドゥ株式会社)
國井雅史 氏
『アンケート調査で見る「中国越境EC概況」と百度リスティング広告の活用事例』
15:00
スターフィールド株式会社
橋本宏基
『実はすごい!独ドメ越境EC最前線』
15:30
(休憩)
15:40
株式会社unbot
榎佳祐 氏
『中国国内マーケットから紐解く越境ECの今』
16:10
株式会社bolome
渕脇海威 氏
『KOLを活用した認知拡大と販売を同時実現するプロモーションについて』
16:40
(休憩)
【第2部】
16:50
座談会&QA
17:30
アンケート記入、名刺交換
18:00
終了

講師プロフィール

  • Baidu Japan Inc.(バイドゥ株式会社)
    国際事業部 マネージャー

    國井 雅史 氏

    北京大学(社会学部)卒業。2009年にSBIサーチナ株式会社に入社。株式会社マクロミルを経て、2014年にBaidu Japan Inc.(バイドゥ株式会社) に入社。現在、国際事業部にて中国ビジネスコンサルタントとして、中国Webマーケティングを活用した日系企業の中国進出支援、インバウンドビジネス支援などの業務に従事。

  • スターフィールド株式会社 セールスチーム

    橋本 宏基

    1984年香川県出身。早稲田大学第一文学部で西洋哲学を専攻。大学卒業後はリヤカーでの豆腐を売ったり、友人と八百屋を経営したりしていた。現在はスターフィールド株式会社で、越境ECに特化したカートシステムLaunchCartのセールスチームに所属。中華圏とASEANへの独ドメ越境EC案件に携わっている。

  • 株式会社unbot sales

    榎 佳祐 氏

    リクルートで人材コンサルタントとして3年間従事その後DeNAに入社しbidders(現Wowma)において300社以上の出店コンサルタント、中小から大手の出店店舗500店舗の広告の設計やブランディングコンサルを担う。その後ショッピングカートのテモナのマーケティングに従事し2017年11月より株式会社unbotの日本法人の責任者を務める。

  • 株式会社bolome 商品部マネージャー

    渕脇 海威 氏

    上海市出身の中国人だが日中双方に居住経験があるうえにプライベートでも日本人の妻を持つことから日中ハイブリッドな人間性をもつ。
    光通信にて店舗開発、キングソフトでの法人営業を経て、bolomeに入社。
    年間100社を超えるメーカーの中国EC進出などをサポートしている。

セミナー概要

日程
2019年3月19日(火)14:00(開場 13:30)
会場
Baidu Japan Inc.(バイドゥ株式会社)
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー39F
交通アクセス
■入館方法
森タワー 1階オフィス受付〈総合受付〉にてお名刺2枚の提示とバイドゥ株式会社への訪問とお申し付けください。その後、1階総合受付右にて入館証を警備員にご提示いただき、ゲートをご通過ください。ゲート通過後、エレベーターで39階までお越しください。
■アクセス
日比谷線「六本木駅」下車1C出口徒歩0分
大江戸線「六本木駅」下車3出口徒歩4分
千代田線「乃木坂駅」下車5出口徒歩10分
定員
50 名
料金
無料
主催
Baidu Japan Inc.(バイドゥ株式会社)
スターフィールド株式会社
株式会社unbot
株式会社bolome
対象
すべての企業様(1社2名まで)
備考※個人事業主の方、同業他社の方はお断りさせていただいております。予めご了承ください。

このセミナーは終了いたしました。
ご参加ありがとうございました。